雀龍門が真・雀龍門
雀龍門(ジャンリュウモン)という無料オンライン麻雀は非常に人気もあり、人々が多いオンライン麻雀ゲームでした。
こういう雀龍門は、天鳳と2トップとも言える、無料オンライン麻雀なので、皆さんどちらかのゲームで遊んだことはあるかと思います。
しかし、アップデートにより真・雀龍門として有料オンライン麻雀になってしまいました。
すべての対人モードは、ゲームマネー「場代」が必要として、リアルな雀荘言わばの緊張を感じる事ができます。
麻雀自体があわせ持つ奥深いゲーム性と運、状況に伴う戦略性とやる気とともに感じ取ることができます。
また、対局毎に様々なルールが交代で提供される「特荘戦」、知り合い同士でルールを設定し気軽に対局できる「友人戦」など、 様々なモードを用意しています。
グラフィックの魅力はピカイチですね。
正に手が見えるようになっていて、牌を退く、かなぐり捨てる、リーチするなど、
麻雀の基本的な動きを演出してある。
雀龍門の特徴は、こういうカスタマイズ機能やユーザービリティという部分です。
称号というか、段位というのが設けてあり、それを褒めちぎることに熱中していた方も多いかと思います。
最近は雀荘の数もとっても減ったように思います。
昔はどこにでもあったイメージですが、各種規制が入ったこともあって、雀荘をめぐって麻雀を打つ。
は近年は多くはなくなったのかと思います。
数カ月前も京都において大規模に雀荘摘発されたみたいです。
今はネットで麻雀を打つ。
殊に大学生の無料オンライン麻雀の人々は非常に多いそうです。
会社が終わって自宅で雀龍門。
こんなアダルトの方もいらっしゃるのでしょう。
ところで、エヌシージャパンは、Windows用オンライン麻雀ゲーム「真・雀龍門」において、
ポータルサイト「NCSOFT」ショップにて、「真雀龍門雑貨店」を2月5日よりオープンしました。
「真雀龍門雑貨店」では、「雀龍門」シリーズのキャラクターです3姉妹、メイリン、
メイファン、メイシンをはじめとしたグッズが購入できる。
イラストはイラストレーターのぎん太氏が描き下ろしてあり、3姉妹が再びかわいらしく、セクシーに表現されている。
最初に用意されたラインナップは、メイリンの抱き枕カバー、メイファ胸型立体マウスパッド、
iPhone 5ケース、タペストリーの4種類。今後もラインナップは追加されて出向く予定。
正直雀龍門のこういう商売丸出しの転換にがっかりです。
確かに無料オンライン麻雀では利益はいまひとつでないと思いますが、
ちゃんと残念です。
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